みずほの活動

平成9年4月に当事者・家族会「みずほ」設立。
平成18年にNPO法人脳外傷友の会みずほとしてスタートしました。
思いがけない交通事故や脳血管障害などによる後遺症「高次脳機能障害」を負ってしまった当事者家族が、励まし合い、同じ経験を通して情報を交換し合い、より良い進路を探しながら社会復帰を目指すことを目的に結成されました。

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お知らせ

ブログ内容

ワークハウス
みかんやま

高次脳機能障害者を主体に、就労にむけた支援を行うとともに、地域活動の場としての作業を通して、生活習慣の確立、生活意欲の向上を目的としています。

キッズプラス

学校のこと、友達関係のこと、兄弟のことなど 日ごろ悩みを抱えて生活している親御さん方が話し合いをする場です。

地区会

定期的に当事者、家族が集まり、地域での交流の場になっています。

企画グループ「瑞穂」

高次脳機能障害を持つ若者たちが、家族に頼るばかりでなく「自分たちで何かやってみたい」との思いから、立ち上げました。

ミラクル

妻の立場から日頃悩んでいることや体験を話し合う共有の場となっています。

若い失語症者の集い

言葉が出てこず、うまく話せない失語症。 同じ悩みを持つ若者同士で集まって会話を楽しむ交流の場となっています。

レディースの会

職場での人間関係、また女性ならではの特有な悩み事などを話し合う場となっています。